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最新 大手携帯電話 格安SIMの契約数ランキング

はじめに

平成29年6月現在の日本の携帯電話及びPHSの契約数は1億6,726万2,640 となっています。その中でも大手携帯電話会社だと言われているNTTドコモ、au,ソフトバンク、UQモバイルの契約数とランキングをご紹介します!

第1位 NTTドコモ 75,360,900

第2位au 49,665,200

第3位ソフトバンク(ワイモバイル含む) 39,102,300

格安スマホ

第1位 IIJ 2,039,000

第2位 楽天モバイル 約140万

第3位 mineo 約90万

第4位 UQモバイル 約40万

(Ran-King調べ)

おすすめの格安SIM

今までIIJ楽天モバイル、mineo、UQモバイルと格安SIMを使って来ましたが、通信速度が1番安定していたのはUQモバイルでした。正直地域差があるのはどのSIMも同じです。実際今の時代通話なんてあんまり使わないですよね。仕事以外ならLINE通話を使ってる方がほとんどだと思いますのでやっぱり通信速度の安定している携帯会社を使ったほうがいいと思います。また今なら下のリンクからのお申込みだと初期費用と送料が無料です。
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まとめ

手携帯電話会社の契約数ランキングいかがでしたでしょうかやはり日本の大手電話会社NTTを親会社に持つNTTドコモがダントツの契約数となっています。近年は格安SIMと呼ばれる、新規携帯電話会社の契約数もどんどんと伸びています。

 楽天は14日、2018年1月にも自ら回線や基地局を持つ携帯電話事業会社を設立し、総務省が新たに携帯電話事業者向けに割り当てる電波の取得を申請すると発表した。認可されれば19年中にサービスを開始する予定。楽天はすでに他社の回線を使った格安スマートフォン市場には参入済みだが、自前の回線網などを持つことで、大手3社に対抗する第4の携帯電話事業者を目指す。
楽天:第4の携帯会社に 自前で回線網 19年開始へ - 毎日新聞 - 毎日新聞

また楽天も現在はドコモの回線を使った格安シムを展開していますが、今後は通信事業を本格化させ独自の回線をもつと発表がありました。日本の人口が減少する中でますます携帯電話事業は競争が激化していきそうですね。

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